February 11, 2014

prfm:

Perfume - Sweet Refrain (Regular Edition)

(via puppylove0314)

January 4, 2014
December 21, 2013
「自分は正しい」「これこそ本物」「これは良い事」
実はこう思った瞬間こそが人間が最も攻撃的になる時なのです。
漫画家の名言:アルファルファモザイク (via hetmek) (via ak47) (via fukumatsu) (via tagkaz) (via appbank) (via fixika) (via omoro) (via yaruo, 54kan)
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October 16, 2013

男は、女性の大きな胸などひとつのキューだけでも性的興奮を覚えるが、女はいくつかのキューが集まらないと性的興奮が高まらない。特に女性に特徴的なのは「男を惹きつけている」「愛されている」というキューだそうだ。女性は男性との関係において安全性や環境面も重視する。だから男性の容姿も匂いも、経済力や社会的地位、優しさや誠実さなど、多くの要素が女性にとってのキューになる。本当に女心は複雑なのだ。

そして女性は肉食系男子というか支配的な男性=アルファ・メールに弱いという傾向がある。英雄色を好む、強い男がもてるというのは普遍的な原理であり科学的にも立証されているわけだ。

October 1, 2013

たとえば、次のような実験がある。

男性の被験者に2枚の若い女性の写真を見せて、気に入った方を選んでもらう。その後、写真はいったん裏返されて被験者の目の前に差し出され、もういちど写真をよく見て、その女性を気に入った理由を述べるよういわれる。

この手順を被験者に対して20回ほど繰り返すのだが、ちょっとしたトリックを使って、5回に1回の割合で裏返された写真を別のものとすり替える。

すると驚いたことに、3分の2の被験者は、数秒前に自分で選んだにもかかわらず、ちがう女性を見せられたことに気がつかない。そのうえ、実際には黒髪の女性を選んでいたにもかかわらず、「ブロンドが好きだから」などと説明し始めるのだ。

こうした錯覚の実験から、ひとには一貫した好みがあるのではなく、「選択した」という行為がまずあって、その行為を正当化するように好みがつくられていくことがわかる。恋愛というのは、無意識に相手に魅かれた後で、「好き」な理由を次々と思いつくことなのだ。

May 27, 2013

  「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。

 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。

 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。

 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。

733 :日出づる処の名無し[]03/01/12 18:47 ID:tzxBvjvs
»732
人種らしい。
日本人は、非日本人に対して、数倍のドーパミン生成能力があるらしい。
つまり、より快楽物質を放出することができるわけで、
労働(努力)の結果、得られる快感がも当然数倍あるんだと。
インディオは、長年のコカの葉によって、その能力が減少したらしい。

日本が、世界でも極めてまれな、歴史上麻薬に染まった期間がないことも
原因のひとつだとか。

735 :日出づる処の名無し[]03/01/12 19:05 ID:RL+ya4D3
»733
唐沢俊一著作で
変な本を紹介してる本に
日本人は自分で麻薬が出す快楽を自分で出せる能力が世界一ある
みたいな事書いてたな、そういや。
で、麻薬を使ってると、その能力がどんどん退化していくから
若者は麻薬つかんないほうがいいよ、というしめくくりだった

May 16, 2013

開高健の言葉を思い出す。


「一旦知ってしまえば、知らなかった時には戻れない。
本にせよ、スーツにせよ、シガーにせよ、酒にせよ、
別に知らなくても生きてはいける。
でも知ってしまえば、それなしの人生など耐え難くなる。
つまり知識や経験は人生に悲しみも もたらす。
より多くを、より良きものを、よりスリリングなことを
知ってしまったがために、当たり前の日常に感動できなくなる。
それでも、知らない平穏よりも知る悲しみのある人生の方が高級だ。」

April 10, 2013
「彼氏いないんです」っていう女の子には「彼氏みたいな人はいるの?」って訊いてる。大体いる。
March 25, 2013
夜、高いビルに忍び込んで風景を見る、というのをよくやった。
「忍びこむ」というのがポイントで、
新宿センチュリーハイアットは穴場でよく行った。
行ける一番高い階まで行き廊下のつきあたりのドアを開けると非常用の階段のある踊場で、地上百数mのそこにちょこんと座れる出窓があった。
お金もないしヒマだったのでそういう遊びをしていたのだ。
私はまだ学生で少し漫画も描き始めてはいたけど、
古着屋か雑貨屋の店員の方が将来の展望としては近かった。
金魚鉢のようなガラス窓の西新宿の高層ビル群の夜景を見ながら、
「きれい」とか「ロマンチック」という類いでなく「ぐらつくような不安」
「奇妙な居心地の悪さ」という感覚の方をより楽しんだ気がする。
よく男の子ともぐりこんだ割にはHなことは一度もそこでしたことがない。
手を握ったり、キスしたりとかも。
ただぼんやりと夜景を見てた。そして飽きて地上に戻るのである。
January 28, 2013
 わたしが精神科医として沢山の人たちと接しているうちに気づいたことがあって、それは人間にとって精神のアキレス腱は所謂「こだわり・プライド・被害者意識」の三つに過ぎないというまことにシンプルな事実である

春日武彦『不幸になりたがる人たち 自虐指向と破滅願望』文春新書 P67

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(via buecherbrett)

(via kotoripiyopiyo)

January 20, 2013

(Source: siddman, via 33rpm)

January 9, 2013
November 25, 2012
「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」
November 8, 2012